リハビリテーション・ケア合同研究大会in金沢

rihakea

2019年11月21日から22日にかけて、リハビリテーション・ケア合同研究大会が開かれました。

当院からは、作業療法士の須藤が一般演題を発表しております。

須藤誠(Oral) 医療従事者における強い信念対立を経験する人の特徴-webアンケートを用いて-

須藤誠(Oral) 国内の多職種連携に関する原著論文のタイトル分析-テキストマイニングを用いた検討-

須藤誠(Poster) 医療従事者における職場内教育体制による信念対立の実態―新人教育とクリニカルラダーの重要性―

須藤誠(Poster) 橈骨遠位端骨折術後患者のCRPSに対して多職種連携が奏効した事例

今後も重要性が高まる多職種連携について知見を広めていきたいと思います。

 

sudo

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